『2019年土佐和紙カレンダー』が出来上がりました

2019年 土佐和紙カレンダー

いの町産楮を100%使用した手漉き土佐和紙に、イノビ実行委員会運営・いの美術展代表の横江孝治 氏のドローイング作品を印刷しました。
2018年中のご愛顧に心より御礼申し上げますと共に、2019年も変わらぬご指導ご鞭撻のほど、よろしくお願い申し上げます。

 

いの町紙の博物館で販売しています。(600円)お電話での注文も承っております。当館までお問い合わせください。

 いの町紙の博物館 TEL 088-893-0886

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横江 孝治 「コウゾのハナとイノシシ」
2019年の干支であるイノシシ(伊野)。その頭からコウゾの花が咲いています。
2019年がみんなにとって良い年になりますように。 

横江 孝治 
1981年高知県生まれ。サンフランシスコ・アカデミーオブアート大学で美術を学ぶ。
帰国後高知を拠点に制作を続ける傍ら、展覧会の主催や運営、後進の人材育成にも力を入れる。
 土佐塾中高等学校美術講師。いの美術展代表(二代目)、アートイベント・イノビオーダー運営。
–イノビ実行委員会–
イノビ実行委員会(通称イノビ)は主にいの町地域内にて、アート活動を行うグループ。
いの美術展、イノビオーダーの開催はもとより、紙のひな祭り装飾(モモウェーブ)、しょうがみ様制作、
夜の紙博の装飾など、地域における様々な芸術活動を精力的に展開している。

 

 

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